2020年から2021年にかけて、新型コロナウイルスの感染拡大により人々の生活様式や消費行動が大きく変化する中で、企業の販促活動も大きくアップデートする必要に迫られました。

イベントなどのオフラインでのプロモーション施策実施への制限がかかり、その予算をデジタル施策に振り向けた企業も多かったと言われます。なかでも、コロナ禍以前と比較して、生活者がより多くの時間を過ごすようになったSNS(※)関連の施策に、より多くの予算を投下する企業が増えた印象です。

そこで今回、アライドアーキテクツは、2021年の企業のSNSマーケティング関連予算の実績についてアンケートを行い、あわせて2022年の予算見込みも調査しました。

(※)出典:新型コロナウイルス感染症拡大以降の「新しい生活様式」における、消費者のSNS利用実態調査(2020年7月 アライドアーキテクツ調べ)

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